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まいん親衛隊2ちゃんねるまとめブログ

姫しゃまのきゃわわを脅かすキモオタは首チョンパだお(`・ω・´)ゞ
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40 名前::おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2011/09/20(火) 11:01:41.86 ID:ES3uxouz0
あれは5年くらい前の中学3年の7月の暑い日だった。

おれの学校では体育の時、着替えのために男子と女子が時間差で教室を使うことになっていた。
いつものように先ずは男子の面々が教室を使用する。
みんなは体育の時のサッカーを楽しみにしてたので時間を惜しむように着替えてた。
着替え終えた男子は次々に教室を飛び出し校庭へ向かった。
そんな中おれはわざと一人ノロノロと着替えてた。
教室の隅には掃除箱があって扉の上の方には通気口みたいなのがついてた。
そこに隠れて女子の着替えを覗けるんじゃないかと授業中とかずっと考えてた。
いつものおれはビビりでそんなことできなかったけどこの日はムラムラしてたのか急に実行しようと思い立った。
当時、おれはクラスの中で空気だったから、おれがノロノロ着替えてても男子は不審に思わなかった。

それが幸いして教室にはおれだけになった。
時計を確認すると女子が教室を使う時間になるまで2分くらいあった。
おれはすぐに着替えを終えて、目的の場所に向かった。掃除箱のと扉を開けるとホコリ臭かったけど、無理やり体を押し込んだ。
ほうきが足に当たってチクチクしたけど我慢した。
思ったように扉の通気口みたいなところから教室が見渡せた。
メタルギアソリッドを思い出して、そしてこれから起きることを想像して心臓がバクバクいっていた。
しばらくすると女子達の声が聞こえて、教室の扉を開ける音が聞こえた。

「あ~体育ダルイ~」

「だよね~外暑いしサイアク」

「あっ…T山の制服がアタシの机の上に置いてあるんだけど…マジ最悪…」

「うわぁ~A子かわいそうw」

「あいつキモイしマジ死ね」

女子の普段は聞けないような会話を聞いておれの興奮はどんどん高まっていった。
そして女子達が文句を言いながらも着替えていく様が見えた。
ブラウスのボタンをはずして脱いで、ブラウスをたたむ。そして露わになった下着姿の同級生を見ておれはさらに興奮した。
陸上部所属でショートカットのSさんはスポーツブラで小ぶりのおっぱいだった。
さすがに運動部所属なだけあってかなりスタイルが良かった。
帰宅部のギャル風のYは大人のするようなひらひらのついたピンクのブラでおっぱいは大きかった。
巨乳だった。
ふざけているのか声が聞こえる。

「ちょっとK美!どこ触ってるのよ!!」

「うわ~おおきい~」

「く、くすぐったいからやめてよwww」

残念なことにおれのいる掃除箱から見えないところで乳繰りあいをしているようだった。
おれは興奮して無意識のうちに、ただでさえきつい体勢なのにパンツを降ろしてチンシュし始めた。
女子達の着替えはどんどん進んでいく。
スカートを脱ぎパンツも露わになった。
ただ掃除箱の通気口からはちょっとしか見えなかった。
おれの身長が低いせいもあって、つま先立ちで通気口から覗いてたから。
おれは女子のパンツをもっと見たくてさらにつま先立ちになる。
見えた。ひらひらのついたパンツがよく見えた。
おれの息子を握る手にも一層の力が入る。
すごい興奮してもう少しでいきそうになった。
ああいく。
いく。
い…
一瞬何が起きたかわからなかった。
いったと同時に体がふわっと軽くなった。
そして続けて体に衝撃が走り、ものすごい音が聞こえた。
視界も急に真っ暗になって何なのかよくわからなかった。息子を握っていた手のヌルヌル感だけが伝わってくる。
興奮のあまり前のめりになりすぎて掃除箱を倒してしまった。
通気口は床でふさがってしまい本当に真っ暗だった。
女子の驚いた声が聞こえる。

「ええっ何これ!」

「急に倒れたし…」

「え何で?」

おれはようやく状況を理解して血の気が引く思いをした。
女子達はかなり不審がっているようだった。
でも、チャイムに助けられた。
女子達は遅刻するっと言ってみんな教室から出ていく足音が聞こえる。
おれは早くこの状況を解決しようと腕に力を入れて掃除箱を押し上げようとした。
でもチビで貧弱だったおれにはできるはずもなかった。
次第に段々と意識がもうろうとしていった。
掃除箱の中はくそ暑かった。
めまいもしてきて、これはやばいと思った。
(ここで意識が飛んでしまったようで話は飛びます)
チャイムの音で気がついた。
なんか頭も痛くてまだもうろうとしてた。
教室に同級生が入ってくる声と音が聞こえる。
やばいと思っても体が思うように動かなかった。
しばらくすると次の授業の先生も教室に入ってきたようだった。
早く準備しろって言ってるのが聞こえた。
その先生が倒れている掃除箱に気がついたのか数人の男子に起こすの手伝えと言っているのが聞こえた。
そして掃除箱が持ち上げられるのを感じた。
おれは本当に力が入らずどうしようもできなかった。
掃除箱を起こすのと同時におれの体重ので扉が開いた。
(ここからは思い出すと発狂しそうになるのですみません)
簡単にまとめます。
扉からはおれがパンツを降ろした状態で出てきた。
掃除箱の扉には白いネバネバしたものが付着していた。
おれは熱中症で救急車で病院に運ばれた。
クラスの中ではおれがいつからそこに居たのか問題になり、体育の時間におれがいないことがわかり(体育の教師の出席確認でバレたと思う)女子の着替えを覗いてたことがバレた。
当然その後おれはその学校に居られなくなり、卒業まで半年くらいだけど転校した。
親に殴られたのをよく覚えている。
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